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オリジナル 手ぬぐい

オリジナル 手ぬぐい

ノベルティ用途から記念品。お祭りや剣道用までお使い頂ける販促アイテムの手ぬぐい。販促品、物販品、記念品、スポーツ剣道用品。日常生活にも便利なオリジナル日本手ぬぐいの製作用途は、多岐に及びます。 フルカラーから単色カラーまでを高品質の染め・プリントにより激安オリジナル作成致します。

※写真は、イメージです。※

※デザイン未確定OK/最短1時間以内返信 ※95%の方がまず見積りからスタート

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⚫︎品番:25IJP-GAWA

⚫︎サイズ: 約35x90cm / 約34x90cm (文生地の場合。) 

⚫︎プリントサイズ:中柄(額縁)印刷 / 全面印刷 

⚫︎生地:特岡・岡・総理(文)・弊社オリジナル生地 (海外生地) 

⚫︎生地 色:ホワイト 

⚫︎プリント 色数 最大:5色まで。(顔料印刷) / 2色まで。 (注染印刷) 

⚫︎版代:別途かかります。(顔料 / 注染のみ) 

⚫︎生産国:日本 / 海外 

⚫︎仕様:通常タイプ (端の先端切りっぱなし。) / 2辺縫製 (端の先端を縫製。) 

⚫︎最低ロット: 10枚から~ (フルカラープリントの場合) 

⚫︎最低ロット: 100枚から~ (シルク印刷 顔料 / 本染め 注染の場合) 

⚫︎納期:約2~3週間程度 (※注染印刷の場合:約35日間~以上)

(※工場の状況(混雑時)や交通事情により納期は変動いたします。※)


無地での出荷をご希望の方】

加工無しをお選びください。

商品のご用意が出来次第、発送をさせていただきます。

在庫状況により、商品確保が難しい場合等は別途ご案内を差し上げます。


加工を希望される方】

見積もり依頼を選択してください。

確認後、メールで内容に合わせてお見積りをお送りします。


注意

表記価格は、100枚制作時の1枚あたりの概算価格になります。ご注意ください。

※版代は、別途かかります。※

※@280円(税抜き/100枚/中柄1色/版代別)



中柄1色から全面フルカラーまで

プリントのイメージ

魅惑のデザインが詰まったオリジナル手ぬぐい。フルカラープリント、単色プリント、全面プリント、そして中柄プリントのバリエーションで、あなたの想像力を解き放ちます。フルカラープリントは鮮やかなカラーパレットで豊かな表現を、単色プリントはシンプルで洗練されたデザインを実現。全面プリントは大胆なステートメントを、中柄プリントは繊細な美しさを引き出します。 心に残る贈り物や特別なアイテムとして、あるいは日常の中での個性的なアクセントとして、オリジナル手ぬぐいがお供します。


あらゆる用途に対応する柔軟性

あらゆる用途に使える手ぬぐい

オリジナル手ぬぐいは、ノベルティ用途からお祭りや剣道用、贈り物や記念品など、あらゆる用途に対応します。個性豊かなオリジナルプリントが特徴です。オリジナル手ぬぐいの制作・販売なら弊社にお任せください。豊富なデザインオプションで、オリジナルな一枚を手に入れませんか。

温泉などの定番アイテム

祭りや温泉などの定番アイテムなど、イベントの楽しい思い出や旅館のロゴをオリジナル手ぬぐいに刻んでみませんか?当店では、あなたの大切な仕事仲間や友人、お客様への特別なプレゼントとして、オリジナル手ぬぐいの制作を承っております。お気に入りの写真やデザインをプリントし、賑やかな雰囲気を手に取る度に感じることができます。ぜひ、思い出に残るプレゼントとしてご検討ください。

プリントについて

シルクプリント

シルクプリント

お安く製作でき、色も本染めの手ぬぐいに比べ、比較的希望に近い色で仕上がりますし、原色系の色見の発色も良好です。

ベタプリントの場合、少し仕上がりは硬くなってしまいますが、しっかりした触感が出せるため装飾用など、用途次第ではプリントのほうが喜ばれる場合もあります。

顔料インクを浸透させるというよりも生地の上に乗せるイメージでプリントするため、裏面までインクが浸透しません。

全面ベタデザインの場合、顔料インクを全体にプリントするので、表面が比較的硬くなり本染めの手ぬぐいに比べて吸水性が劣ります。


インクジェットプリント

インクジェットプリント

フルカラー手ぬぐい(インクジェット染料プリント手ぬぐい)は、本染めやプリント手ぬぐいでは表現できなかったグラデーションを使ったデザインや、風景や人物の写真などを手ぬぐいにプリント出来るのが特徴です。手ぬぐい全面にプリントしますので、手ぬぐいの端までデザインすることが可能です。多用な表現ができる次世代プリントとして、今注目されております。

フルカラーは印刷後に裁断縫製をするため四辺縫製になります。


インクジェットプリント染料と顔料の違い。

顔料プリントと染料プリントの一番の違いはプリントに使用するインクです。

顔料プリントは顔料インク、染料プリントでは染料インクを使ってそれぞれプリントしています。 このインクの名前が、そのまま印刷方法の名前にもなっております。


顔料の場合

印刷すると生地の表面にインクが乗る感じになります。

印刷後には、乾燥機を使って生地にインクを定着させます。

少し硬めでにじみの少ないインク

生地の上にインクを乗せて固着させているので、強くこすり合わせたり、洗濯したりすると、色が剥がれ落ちてしまう原因にもなります。インクを生地の上に乗せているので裏抜けしにくく、下の色を透過し難いです。

※発色・鮮やか、表面が少し硬め

※水性:劣る (表面を覆うため)

※裏抜け:しにくい (表面のみ / 染料に比べて)

※デザイン性:細かい線や写真に向く

※耐久性:摩擦に弱い (洗濯で落ちやすい)


染料の場合

生地に印刷すると繊維そのものにインクが浸透します。名前の通り、「染める」イメージですね。サラサラして生地に浸透するインク染料プリントは、インクを素材内部に染み込ませて、色を印刷すると言った方法をとっています。その為、若干くすんだ感のある仕上がりになる可能性もございます。また、生地の内部を染めているので、色は保全されます。

※発色・風合い:自然、非常に柔らかい

※吸水性:優れる (繊維に染み込む)

※裏抜け:しやすい (裏まで染まる / 顔料に比べて)

※デザイン性:にじみやすく、繊細な表現は苦手

※耐久性:洗濯に強く、色落ちしにくい


商品説明


注染プリント

日本独自の染色方法である「注染(ちゅうせん)」で染め上げます。

本染め(注染)には、一般的な1色染めや地染まり以外にも、染め上げた後に色を抜く「抜染」や、1枚の型で同時に2色以上を染める「差し分け染め」や、”ぼけ”や”濃淡(グラデーション)”が表現できる「ぼかし染め」などの染色方法があり、注染の職人が手で染め上げるため、100枚製作しても100枚それぞれが微妙に違い、人間味のある雰囲気が出ます。

裏表気にせずに使用でき、いつでもお気に入りのデザインを愉しむことができるのも嬉しいですね。

生地・加工について。

生地について

手拭は大きく分けて「文・総理」と「岡」という生地に分かれます。
一般的には岡生地を使用しますが、高級感を出したい場合は、細い糸で生地の目を細かく作った特岡生地を使用します。
より柔らかい手触りとなるのはもちろん、目が詰まっている為、細かいデザインの再現にも適しています。
通常手拭は両端を切りっぱなしにする事が多いのですが、ほつれを無くしたいお客様にはほつれ止めをご案内しております。
両端をメロー巻する事により、ほつれを防止する事が出来ます。

加工について

3ステップで簡単!オリジナル手ぬぐい 制作の流れ

  • ご相談・見積もり依頼

    ロット数、デザイン、納期などのご要望をお聞かせください。お見積もりは無料です。

  • デザイン確定・最終確認

    お客様からデザインデータをご入稿いただくか、デザインサポートをご利用ください。最終仕様を確認後、制作を開始します。

  • 制作・納品

    短納期を意識して迅速に制作。検品後、ご指定の場所へお届けいたします。

プリント範囲

プリント範囲